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生徒の作文 11年7月

うんどうかい

1 すとっとみるふぃー

 うんどうかいはリレーではしったりおおなわをとんだりたのしかったです。

うんどうかい

1 りょうのたくま

 さいごのリレーがすきでした。どうしてかというと、すっごくはやくはしれたからです。

三日間の旅行

3 花井ひかり

 531日から6月2日までロンドンに旅行に行きました。一日目はレゴランド、二日目はロンドンを回り、三日目はウィンブルドンに行きました。

 レゴランドは、ほとんど全部の物がレゴでできています。と中、ワニや、ラッパとハーモニカとギターを一度に一人でふいたりしている物が、すごく大きいのに、全部レゴてできているので、びっくりしました。しかも、さっきのギター、ハーモニカ、ラッパの人形はすごかったです。なぜなら、その人形が動くからです。大きなキリンもです。大きなきょうりゅうもです。

 一番楽しかったのは、せん水かんのような物とサファリカーと3Dです。せん水かんは、水の中が見えます。レゴの魚や本物のエイと魚もいました。クイズもありました。

 3Dは、最初に黒い鳥が出てきたので、さわれそうだから、妹が手をのばしたりしていました。サファリカーは、すぐにおわってしまいましたが、かってに動く車にのって回ります。レゴの大きなクモもいました。雲ではないです。それが一番楽しかったです。

 ロンドンで、バスにのってロンドンツアーに行きました。バスの二かいに行きました。二かいは、やねのある所とない所があります。私とお姉ちゃんと妹とお母さんは、一番前でお父さんは前から二番目で、ビデオをとっていました。イヤホンで、日本語のガイドを聞くこともできました。バスから下りると、いろいろな場所で写真をとりました。ロンドンは楽しかったです。

 ウィンブルドンで、テニスのはくぶつ館に行きました。ヘッドホンがリモコンのような物についていたので、それで聞きました。もちろん日本語で聞きました。六番や二番や七番は、声が聞こえる前に音楽がながれました。いろんなことがわかりました。その後、見学ツアーにさん加して、センターコートやせん手がインタビューをうける場所に行ったりしました。

 この三日の旅行はすごくすごく楽しかったです。また行けるとうれしいです。

お兄ちゃんのしゅう学旅行

小4 田中ひな

 月曜日から一週間わたしのお兄ちゃんがしゅう学旅行でUKSAという所に行きました。わたしはお兄ちゃんがいないので、弟の旭しか遊んだりお話しするあい手がいませんでした。お兄ちゃんがいると、兄弟のリーダーだから、お兄ちゃんがいなかったので、わたしがかわりに旭のめんどうを見ました。

 旭と二人でいると、わたしはいつもがまんをしなくてはいけなくて、お兄ちゃんがいつもがまんしていることが分かりました。わたしたちは家族全いんでそうだんして、お兄ちゃんがさみしくならないように手紙を書いて送りました。わたしたちが手紙を送った次の日にお兄ちゃんから手紙がとどいていて、とてもうれしかったですが、お兄ちゃんに会いたくなってさみしくなりました。

 今日金曜日にお兄ちゃんが帰ってくるので、わたしはとても楽しみです。家族みんながいっしょにいるのが、一番よいと思いました。

水泳教室

4 寺尾ミニ

 水泳教室がありました。わたしがプールに着いた時、先生がまっていました。ウォームアップは、クロール、せ泳ぎ、平泳ぎとバタフライをしないといけませんでした。その後、わたしはつかれていました。ちょっと休んでわたしはダイビングをしました。先生はわたしのダイビングのフォームがとてもよかったと、言いました。ダイブをした時、ゴーグルがとれたから、目がいたかったです。それからクロールの練習をしました。

 わたしの水泳教室は、一時間あるので、わたしはすごく泳ぎます。クロールをした後に、重りをプールのそこで泳ぎながらおしました。その後わたしは本当につかれてしまいました。わたしががんばって重りをおしている間、先生はほかの先生達としゃべっていました。

 水泳教室が終わった後、お母さんと弟とプールで遊びました。今日はたくさん泳いだので、とてもつかれたけれども、気持ちがいいです。今日はぐっすりねむれると思います。

父が作る夜ごはん

小5 古賀美知瑠

 週末、たまに父は私達に夜ご飯を作ってくれます。どれもおいしいけれど、全て味つけはこい目です。お肉やお魚、たくさんあるけれど、一番おいしいのはパスタです。父の得意料理はパスタで、父はめんをゆでるのだったら、世界一です。けれどソースを作るのも世界一です。父はカルボナーラとバジルパスタが特に得意です。

 そんな父のお気に入りは、ミキサー。ぼうの形のミキサーで、ほぐす、まぜるなど機能がじゅうじつしているミニミキサーです。父はいつもそのミキサーを使って、ソースを作ります。そうして作ったソースを、またおいしいめんにからめます。「そのめんにもわざがある。」と父は言います。ゆでた後と、食べ始める間に、めんが少しのびるので、少し固めの時に、めんをきるそうです。そのようにしてできたパスタは、二週類のチーズをミックスしていて、おいしいです。

 けれど父は「このパスタ、おいしいけど、もう一生食べられないと思うから、存分に食べてね。」「どうしてもう作れないの。私、このパスタ好きだったのに」私は聞き返しました。「だって分量わすれたからね。」 そうです。父はいつも分量が分からないので、いつもそのときに味を調整しています。少し残念です。でもこのことを通して、またちがうパスタができるので、もしかするといいことなのかもしれません。

私が大人になったら、父にパスタの作り方を伝授してもらい、父のようにおいしいパスタを作れるようになりたいです。そして、父のよりもおいしいパスタを食べさせてあげたいです。