| 生徒の作文 11年9月 |
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あのねちょう 7月25日 7月23日にみわちゃんと みさきちゃんと なおみさんをヒースローくうこうにむかえにいきました。むかえにいって かんばんをもって たっていました。 8月15日 ぼくは先週の月曜日から木曜日の四日間、テニスレッスンをうけました。いろいろなうちかたをならいました。たくさんたのしいゲームもしました。しあいもしました。 小2 きた村ゆうま 8月9日におばあちゃんがぼくのいえにあそびに来ました。くうこうにむかえにいったとき、おばあちゃんを見て、おもわずギュウしちゃった。気もちがあたたかくなりました。ぼくが「ローラーブレードを見て」というと、見ていてくれるし、よるいっしょにねてくれます。そんなおばあちゃんが、ぼく大すきです。 8月24日 今日、みんなと海に行きました。ボートにのりました。ボートの下がガラスになっていて、魚が見えました。ぼくは、大きな魚を見ました。ふねがゆれてママが気もちわるくなりました。海はきれいでした。 キャンプ ぼくは五月二十七日から三十日までカブスカウトといっしょに一人でキャンプにいきました。キャンプはブリストルのちかくのウッドランドパークというところでありました。このキャンプは四年に一回しかありません。なぜかというとアクティビティがたくさんあって、二千人あつまるからです。ぼくと友だち五人だけテントでねました。 がんばれ 昨日、ほ習校で校長先生が「イギリスのはたに、日本のメッセージを書いて送りましょう。」と言われました。私はすぐに東北大しんさいのためだと分かりました。私のお姉ちゃんがほ習校と書きました。ほ習校のほとんどの子がメーセージを書きました。私は帰る時になるまで、そのことをわすれていました。帰る時間になって気がつきました。でも、もうすぐ帰らなくちゃならなかったので、長くは書けませんでした。ただ「日本がんばれ」とだけ書きました。でも、一文字、一文字心をこめて書きました。日本が早く元気になるように、日本が平和になることをねがっています。 作文 先生は、さい玉県川口市で38年も子どもに勉強を教えていたそうです。1~6年生まで全部の学年に勉強を教えて経験があるそうです。一番最後に教えた学年は、三年生だそうです。子どもと遊ぶことなどが好きだから、教師になろうと思ったそうです。体育の授業が得意だそうです。もともと中学の体育の先生をやっていたそうです。先生にとって教師という仕事は、とても大切でやりがいのある仕事だそうです。大変だったことは、学校に来れない子どもがいた時だそうです。 英語が話せるメリット、デメリット ぼくはイギリスに来て、英語が話せるようになりました。最初の日は、みんなが何を話しているか分かりませんでした。でも段々と年月を重ねていく内に、英語が話せるようになりました。話せるようになってくると、人が話していることが理解できて、すごく楽しくなってきました。そして今は、友達とふつうに話せるようになりました。友達も僕のことが理解できるようになりました。 |