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>>>メニューページに戻る 生徒の作文 09年7月
あのねちょう
6月6日のにっき 小1 うめつもとき
おばけやしき たのしいよ。きょうしつでやっている。ふたりおばけ、ふたりにげる。でんきをけしたら、おばけがよみがえる。でんきをつけたら、ぱわあがなくなる。こんどは、せんせい、おどろかす。母:教室に行ったら、真っ暗だったのは、おばけやしきをしていたんですね。休み時間に遊んで楽しかったようです。先生をおどろかそうと思っていたのに「すっかり忘れてた」と言っていました。(苦笑)
いちごがり 小2ささ木ほのか
日曜日に、いちごがりにいきました。いちごをとるとき、よく見たら、まだみどり色をしたいちごもありました。いちごといちごの間には、くものすがありました。入り口にプラスチックのはこがあつたので、そのはこにいちごをいっぱいいれました。いもうとが、ママに「みんなにいっぱいはいったよ。」といおうとしたら、いもうとが下におちてあるいちごにすべってころんでしまいました。ズボンがいちごのしるで赤くなってしまいました。でも、いもうとは気にせず、いちごをとるのをつづけました。とてもたのしかったです。
ひまわり 小3 林まお
わたしとお姉ちゃんは、ひまわりのたねをうめることにしました。ひまわりのたねをうめてから、何週間かすぎました。めが出ていました。水はいらないけど、ずっと日にあたっているところにおかなきゃいけないけれど、かんたんでした。 また二週間ぐらいたったころ(今日の学校帰り)、二つの大きいめが出ていました。一か月ぐらいたったら、大きなめがぐんぐんのびて、小さい花がさくと思います。わたしたちがそだてているのは、ミニサンフラワーです。
運動会の感想
小1 くだらかずま
おとといは、ほしゅうこうのうんどうかいでした。つなひきと、たまいれがすきになりました。つなひきはばしょがかわると、かったりまけたりしてふしぎでした。リレーはとちゅうでつかれたけれど、がんばってはしりました。しろぐみがまけてざんねんでした。
小2あべわたる
ぼくが一番楽しかったのは、山あり谷ありです。ぼくは、しゅん足という速く走れる日本のくつをはいてきました。 スタートして、シーツをくぐったときは、二位でした。そのあと、お手玉を手にのせてはしって、バケツに入れるのをわすれたので、またおそくなって、四位になってしまいました。でも、そのあとクリスプスをとるとき、上からとろうと考えて、口でうまくとれたので、一位になれました。ゴールしたときに、アラウンスの人が、「あべくんは、手をつかわずに、口で上手にとりました」と言ってくれたので、うれしかったです。
小3 りょうのあかり
六月二十日、土曜日にほ習校のうんどう会に行きました。わたしは赤組の九番でした。わたしは、山あり谷ありとリレーがすきでした。わたしは、三年生の女の子一人だったので、さみしかったです。 山あり谷ありでまっている時、「かつかな、まけるかな」と思いました。はじまる前に、エリーちゃんとまおちゃんとおなじ走るグループだったので、その二人は足がはやいので、わたしはまけると思いました。やっぱりスタートしてから、シーツをくぐる時からゴムとびまでまけていました。でもおかしをとる時、二人はとれなかったので、わたしは二番になりました。二番になって、すごくうれしかったです。 リレーでは、フィールドを半分走らないといけないので、むずかしかったです。けれど、ひなちゃんのおかげで、白組をおいこしました。でも五年生から上は、フィールドを一しゅう走っていて、たいへんだと思いました。おうえんしている時「赤、赤、赤、赤」とさけんだけど、立ったらげん点になるので、立ちませんでした。小学校一年生からまけたことがありません。 山あり谷ありが一番すきで、リレーが一番むずかしかったです。さい後にへい会しきで、点数を言って、赤ぐみがかってすごくうれしかったです。
徒競走 小5ジョエット美毅
ぼくの番になった。白組のそうちゃんが、ぼくにむかって走ってきた。バトンをもらう。ぼくのとなりはジョーイ君だ。すぐ後ろに走ってくる。「走らなきゃ、速く走らなきゃ。」と、ぼくはずっと思って走っていた。 ぼくは、リレーで走ったけれど、徒競走の時は、個人競技なので、足の速い人とあたってしまったら、勝てるチャンスがない。男の子でも足がそんなに速くない人もいるし、女の子でも足がものすごい速い人もいる。だから、男子と女子で分けるのでなくて、スピードグループに分けて走ってはどうだろうか。その方がみんなにかてるチャンスが出てきて、楽しめると思う。リレーでぼくの白組は負けたけれど、一日とても楽しい運動会だった。来年は白組かつよ。
作文ノート
東イングランドへの旅行 小4 梅津ゆうたろう
ぼくたちはホリデーに、「東イングランド」に行った。ぼくは「東イングランドのどこに行くの」とお母さんに聞いた。すると、「ケンブリッジに行くんだよ」とお母さんが言った。 ぼくたちがケンブリッジについたときには、正午だったので、昼食を食べに行った。そこのスープは、すごくおいしかった。ぼくは、「こんなにおいしいスープを飲めるのは、このレストランだけかなあ。」と思った。それから、ボートに乗りに行った。そのボートには、いっぱいの人が乗っていた。ぼくたちが乗ったボートは、木でできていて、すごく長かった。ぼくたちはきたない川でボートに乗った。メガネを落としたと言う人もいたので、「そんなまさか」と思った。それから「キングスカレッジ」という礼はいどうに行って、門の前まで来た。でも、もうそこは、しまっていた。すると、「明日また来てみようね」とお母さんが言っていた。
次の日、ぼくたちはニュートンの木を見に行った。そのニュートンの木は、ふつうに建物の横に植えられた木だった。それからカンタベリー大せいどうに行った。すごく大きい教会だったので、中もすごく大きかった。それからドーバーという場所に行った。ドーバーについた時は、夜だった。と中で雨がふってきて、雷がゴロゴロしていたから、そのあとはどこにも行けなかった。 つきの日ぼくたちは、セブンシスターズを見に行った。それは、白くて大きくて高いがけだった。ぼくは、こわいなあと思った。ぼくたちは、すなはまで、貝がらをひろったりもした。 その次にぼくたちは、アッシュダウンの森に行った。その森は、すごく大きくていろいろな種類の植物があった。プーさんの店でこう茶をのんだ。 そして最後の日、ぼくたちは、水族館に行った。そこにはいろいろな種類の魚がいた。そこには、いろいろな魚がいたので、すごくきれいだった。でもそこでやっていたショーは、おもしろくなかった。ぼくたちは、ロンドンで夕食を食べてそれから帰った。ぼくは、一番思い出に残ったことは、アッシュダウンの森だった。なぜかというと、いろいろな植物があって、気持ちがよかったからだ。 |