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>>>メニューページに戻る 生徒の作文ロンダヘリテジパーク 小3内田ともな わたしは、遠足が楽しみで、うきうきしていました。さいしょにバスにのって、クイズゲームをしました。とても楽しかったです。クイズをしていたら楽しかったので、すぐに 着いてしまいました。さいしょにまっくらで、写真がうつる所に行きました。急に、声が聞こえたので、びっくりしました。そして、写真を見て、昔はこんなんだったんだなという事が分かりました。 次にお人形があって、写真が出てくるのでした。エレベーターで下に下り、トンネルの中を歩いて行きました。さい後に、画めんが動いて、電車みたいなのが動いたので、びっくりしました。耳をふさいでいたので、何も聞こえませんでした。でも手をはなしたら、ごんごんいっていて、うるさかったです。でも、わたしはあまりにも楽しかったてので、キャーと言ってしまいました。また来たいなと思っています。今度は、お父さんとお母さんと行きたいです。 夏休みの思い出 小4地家美和 わたしは、日本へ一時帰国をしました。8日間日本にとまりました。おじいちゃんの家に近いプールに行きました。そこのプールセンターには、温せんとトレーニングルームとレストランがあります。プールに行くのが楽しみでした。プールは、深いっていっても、わたしの首のところまでです。まだ泳げないので、歩くコースで少し泳ぐ練習をしました。友だちが教えてくれた説明通りに、泳いでみることにしました。そしたら少し泳げました。わたしは、自分が泳げたことにびっくりしました。おじいちゃんとおばあちゃんから、ほめられました。 二日目は、妹をわたしのせ中に乗せて、泳ぐのにちょうせんしました。でもなかなか泳げませんでした。おじいちゃんがお手本を見せてくれました。わたしもお手本通りやってみたけど、しずみました。今度は妹が水のスライドに行きました。「がんばれー」とおじいちゃんがおうえんしました。わたしは、妹がおぼれないようにつかまえます。妹はがんばって上手にちゃくりくしました。 その次はおにごっこで遊びました。わたしがプールの中にもぐって、妹に気づかれないように、頭と目と鼻しか出しませんでした。わたしは、妹をすぐにつかまえました。五回ほどわたしが妹をつかまえたら、次は妹がおにになりました。時間がかかったけど、妹はわたしをつかまえることができました。 わたしは、その後に泳ぐコースに行きました。8メートルほどしか泳げませんでした。わたしは、くやしくて何回も練習したけど、だめでした。次に泳ぐ時は、泳ぐコースを全部泳げるようになりたいです。あと妹といっしょに泳いで、いつかきょうそうをしてみたいです。その時まで、泳ぐのを楽しみに待っているぞ。 遠足の感想 小5山本拓磨 遠足で炭坑のしくみを体験する所に行きました。たくさん行った中で、最後に乗ったトロッコが印象に残りました。映像が立体的で何度も頭を背もたれで、打ったからです。トロッコは映像が映し出され、それに合わせて座席がゆれる仕組みでした。途中でちがうトロッコの映像とぶつかりそうになった時が、楽しかったです。 他に地下に持っていく物を教えてもらいました。それはカナリアとランプです。カナリアはいち早く、一酸化炭素を感知するためで、ランプはヘッドランプがきれた時のためだそうです。この前家族と行ったビッグピットのことを、少し思い出しました。その時は本当に地下に行ったけれど、ロンダヘリテジパークは、すぐに出口があったら不思議でした。家でお父さんが、 「実はもぐっていないのではないか」 と言い、実は地下に行ってないんだなあと思いました。
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